宝物は、ここに
ダンボールの使い方のひとつに、「宝物をしまっておく」と言う使い方があることをご存知でしょうか。
子供の頃に使ったお気に入りのおもちゃやお人形、そして書いた絵など、「もう使うことはないけれど、捨てるのはもったいないし...」と悩んでしまうものがたくさんあると思います。
そういう宝物を、ダンボールにつめてとっておくという方法があります。
ダンボールはあまりにも荒い使い方をしなければ長持ちしますし、中のものを綺麗に保存するということにも向いているのではないでしょうか。
大き目のダンボールに、子供たちの作品や思い出のおもちゃ、とっておきのお洋服などをしまっておくと長く保存することができるはずです。
一見ガラクタや落書きの様に見えて、子供たちが使い込んだおもちゃと言うのは「お金で買うことができない価値がつまったもの」ですよね。
将来、子供たちがそれらのおもちゃを見て「これでよく遊んだな」と思うことがあるかもしれませんし、ダンボールを使ってとっておいてみて欲しいと思います。
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ダンボールを有効に使う事が出来れば、ムダに資源を使わなくても良くなるかもしれません
